エッチな女子大生
出会い系で知り合って、ずっとメル友だった彼女と会うことになりました。
彼女は、都内の女子大生で、毎日部活に励んでいるちょっとエッチな女の子です。
メールの段階から「もう、おまんこヌルヌルだよ」とか、「舐めてあげようか?」といった感じでした。
けれど、彼女は今まで、エッチでイッたことがなく、一度イッてみたいというのです。
そこで、それなりに経験のあった僕が、「イクまでやってあげようか?」というと、なんとOKの返事が来たのです!
そんな彼女に密かに思いを寄せていた僕は、会えるとなって、スゴイ嬉しくなりました。
けど、それと同時に、不安もあったんです。
実は、彼女には1年先輩の彼氏がいるんです。
更に、僕自身がオヤジなので、会ったら彼女が引いちゃうんじゃないかって思ったんです。
ただ、すでに約束をしてしまったので、後には引けません。
意を決して、待ち合わせ場所に行きました。
そして、彼女が来ました。
「こんにちは!今日はよろしくお願いします♪」
そのあいさつで、僕の不安は払拭されました。
まさに天使でした。
こんなオヤジの僕に嫌な顔一つ見せないなんて!
「絶対、いかせてくださいよぉ。」
そういう、彼女を見て、もう、何回だって頑張っちゃおうと思いました。
少し、お茶をした後、ホテルに行きました。
お互いシャワーを浴び、いざ、エッチです。
僕は、彼女へ優しくキスをし、首筋を撫でました。
まずは性感帯がどこにあるのかを突き止めないといけませんからね。
そして、胸、背中、腿と確かめていくと、どうやら、背中が敏感らしい。
すこし唇を這わせただけで「あぁぁっ、はぁ、あっ」と声を出す彼女。
後ろから抱えるようにして、胸とアソコと背中を同時責めしました。
「あぁっ、うぅ、スゴイ…」と感じていました。
すでにアソコはビチャビチャで、愛液がトロトロと流れ出していました。
けれど、まだ挿入はしません。
その後も、じっくりクリトリスと乳首を指で転がし、するりとアソコを指を滑り込ませるだけ。
焦らしまくりました。
すると、「もぉ、意地悪ぅ」と目をウルウルさせながらねだってきました。
こうなれば、もうこちらのものです。
挿入中も背中を責められるように、バックで挿入し、ゆっくりとピストンを開始しました。
「あぁ、もっと、はぁぁ、お願い!」
そういって、彼女は自分から僕のチンコに腰を打ち付けてきました。
僕も、だんだんと快感がこみ上げてきたので、激しく腰を打ち付けました。
「あぁ!スゴイぃ!こんなに、気持ちイイの初めてぇ!」
そして、更に奥まで突上げると、彼女はビクッと体をそらせ、イッたのです。
それを確認し、僕もフィニッシュしました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「こんなに、気持ちイイの初めてだょ」
満足そうな彼女は、僕にキスしてくれました。
そして、その日だけで、彼女を3回いかせてあげました。
帰り際には、「また、今度、しようね♪」と明るく手を振ってくれる彼女!
これはもう僕の虜だろ?と心の中で飛び上がってましたw
きっと、このまま恋愛に発展するんじゃないかってw
ところが、2日後のことです。
メールで、『やっぱり彼氏とのエッチを大切にしたいからもう会わない。』って・・・・。

なんでなん!?

女の子って、よくわかりません。

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