セックスよりもフェラ
俺は仕事で外泊することが多い。
せっかく羽を伸ばせるのに、何もしないのはもったいない。
そう考えた俺は、出会い系を利用してみた。
そこで、再婚したばかりという新婚の人妻と出会った。
メールを交わすうちに、たわいもない話から、下ネタまで色んな話して、意気投合することができた。
新婚なのに、なぜ出会い系を利用しているのかを聞くと、どうやら夜の営みが一切ないらしい。
これはチャンスではないか?
1度くらいならやらしてくれるのではないか?
そんな思いが、俺の中で芽生えていった。
そして、次の週も仕事で外泊することになった。
しかも、朝から仕事を一件片付けた所で昼のアポが突然キャンセルになり、暇になったのだ。
そこで、彼女に外泊先へ遊びに来ないかとメールを送ってみた。
すると人妻らしく、暇なのか?直ぐに返信が来て、お茶することに。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、なんと巨乳でスタイル抜群!
その体を抱くことを妄想してしまい、会っただけで勃起してしまった。
そして、お茶のあと、ホテルへ誘うと、何もいわずに彼女はついてきた。
もう、これはOKのサインだと思った俺は、部屋へ入るなり、後ろから抱き付き胸を鷲掴みにした。
そして、彼女の顎を持ち上げ、ディープキスすると、彼女もその気だったらしく、抵抗もせず、舌を絡めてきた。
そのままベッドに押倒し、胸にしゃぶりつき、スカートを捲り上げた。
汗をかいた、匂いの残るおまんこに、パンティ越しにしゃぶり付いた。
パンティを脱がす頃には、彼女のおまんこはぐしょぐしょ。
ピンクのおまんこに指を挿入し、掻回すと、「ああぁっ!」と体をくねらせながら喘いでいた。
我慢できなくなった俺は、愛液でビショビショになったおまんこに、ギンギンに固くなったちんぽを生のまま捻じ込んだ。
すると、体をビクッとさせて、彼女はそれだけでイッてしまった。
そんなことはお構い無しに、突きまくると、「はぁぁっ!あっ、あっ、あっ!」と感じまくっていた。
そして、限界が近づき、「イクぞ!」というと、「中はダメ!絶対にダメ!」と抵抗された。
しかし、容赦無く、たっぷりと子宮にだしてやった。
すると、それが逆に、興奮したと御満悦の彼女。
どうやら、レイプ願望を持っていたようだ。
それからというもの関係が続き、エッチのときは、毎回中出ししている。
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