家SEX
ナミの家に遊びに行った。ナミは料理が得意で、僕の好物であるカルボナーラをつくって待っていてくれた。食事をしながらビールとワインを飲んだ。ナミはヤリたくなったときにいつでも僕を受け入れてくれた。

酒がどんどん回ってきて、いつものように下ネタ中心の話題で盛り上がった。どんどん、興奮してきて、二人ともエッチな気持ちになってきた。

ナミは、話ながらキスしてきたり、舐めてきたりするのが癖だった。食事が終わり、僕がまだ酒を飲んでいるのに、ナミはテーブルの下に頭を突っ込み僕のズボンを下ろし、濃厚フェラをじっくりとしてきた!かなり淫乱女だと思った。

テレビのドラマについて話ながらフェラってくれた!はっきり言って、ど変態だと思ったが、我慢できなくなり、正常位で挿入し激しくピストンした!するとナミは「騎乗位してもいい??」と言って僕の上にまたがってきた。

ナミの感じている表情が、かなりエロく、興奮度がマックスに達した。僕がイキそうになってもナミはピストンを止めなかったので、仕方なく中出しをしてしまった。

僕が帰る間際に「また、いつでも来てね!」と言ってきた。この部屋に何人の男が通ってるのか恐ろしくなった。でも、またお邪魔したいと思う(笑)

投稿者の高橋さんが使ったサイトへGO


>>体験談トップへ

ページ上部へ
メインページへ

(C)出会い系特集