唾液まみれのフェラ
30代後半の人妻の彼女とは出会いサイトを通じて知り合いました。
初めて見た彼女は、メガネをかけたお堅い感じでした。
何か説教でもされそうな感じで私はちょっとビクビクしていました。
とりあえずお茶を飲みながら世間話。
今日はとてもSEXは無理だなって私はあきらめてました。
でも駅まで彼女を送ろうと歩いていた時です、彼女のほうから私の腕にすり寄って来たんです。
「ねえ、このまま帰るなんてもったいないわ。もっと二人きりになれる場所に行きたいわ」
彼女のメガネの奥の目が雌の色香で妖しく光りました。
私に断る理由があるはずもなく、そのままホテルへ直行
普段の生活でよほど抑えられているのか、
彼女は私が加える愛撫に鋭い反応を返します。
「もっと強くオッパイをギュってして! 痛いくらいに強くされるのが大好きなの」
胸を愛撫する私に彼女は仕切りに「もっと強く」と要求します。
そしてフェラでは実に美味しそうに私のチンコをほおばります。
私のチンコは彼女の唾液まみれです。
挿入してからも「奥、奥がイイの!」と私の腰に手を回し自分の股間を私の股間に押し付けます。
私は快感に乱れまくる彼女を見て普段は真面目な人妻のに隠された性欲を見た気がします。

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