人妻との時間
誘いを受けたのは、人妻だった。
待ち合わせ場所で待っていると、ごく普通な人妻がいた。
彼女との目的は、俺の童貞を卒業させてもらう事だった。
さっそくホテルへと向かい、俺は彼女の言われるままになった。
風呂では体を綺麗に洗ってもらい、彼女の体を洗ってあげた。
彼女が言うには「この時間はとっても大事な時間。もうセックスは始まってるの。」
ふぅ〜ん、と思いながら聞いていた。
風呂を出て、ベッドの上では完全に放心状態。
彼女は、ちんこを舐めたり、尻の穴を舐めたりと俺の体中を舐めまわした。
そして「初めてだから正常位にしようか」と言う提案で、彼女はベッドに横になった。
僕は、恐る恐る彼女のまんこに挿入した。
なんだこの感じ。
オナニーなんかの、100倍以上気持ちいい。
なんで俺は童貞だったんだ、人生の3分の1を損した気分になった。
挿入してすぐ、僕は射精してしまった。
早漏な自分を呪った。
彼女の中にはっした俺の欲望は、彼女の中から、逆流してきていた。
その後、2回挿入して力つきた。
彼女との時間は、夢のような時間だった。

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