従順な奴隷に…
出会い系であったセフレの彼女が、今度SMプレイをしたいと言ってきました。
なんでも彼女は男を責めるのが大好きらしい。
でも私は、M願望が特にあるわけでもないので、
「そんな痛いのとかはヤだよ」言うと、彼女は、「大丈夫い痛くなんてしないから。ねっお願い」と何度も言うので私もOKしました。
私は、目隠し手かせをされて、ベッドに拘束されました。
彼女が、全身をやさしく愛撫したあとで、私の乳首を軽く噛みました。
「痛くない?」彼女が聞きます。
「痛くない、もっときつく噛んでください」
思わず私は、大きな声を出していました。
自分でもビックリですが、彼女にもっときつく噛んで痛くして欲しいって思ったんです。
目隠しをされているので、彼女の顔は見えませんでしたが、
彼女が満面の笑みを浮かべているのが分る気がしました。
自分では、M性なんてないって思っていたのに、実際に、プレイしてみるまで分からないものだと痛感しました。
そして、目隠し拘束された状態で手コキをされたんですが、これがまたとんでもなく気持ちがいい。
当然、なんども寸止めで焦らされたあとでやっと発射させてもらえました。
目隠しを解かれ、手かせを外されたとき、私は彼女の足に思わず、すがりつき言いました。
「ありがとうございました」
今では、すっかり私は、彼女の従順な奴隷です。

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