羞恥心
待ちあわせの場所に現れた彼女は、とても色っぽい美人妻でした。
出会い系で人妻遊びを始めてから三ケ月くらいになりますが、今まで会った人妻のなかでルックス的には一番です。
彼女とはメールの段階でお互いに割り切りのエッチってことで話は出来ていたんですが、でもやっぱりいきなり直でホテルってのも味気ない。
それで彼女と近くの喫茶店に移動して軽い世間話をしました。
話をしてても彼女はすごくいい感じで、なんだか本気で彼女のこと好きになってしまいそうでした。
まあ、でもあまり夜遅くならないうちに彼女を帰さなくてはいけないので、話もそこそこにしてホテルに向かいました。
ホテルでも彼女の白くて柔らかい肌に溺れるようなセックスを楽しみました。
彼女はとても羞恥心が強い女性のようでした。
私が彼女の濡れたアソコをクチュクチュと音を立てながら「すごく濡れてるよ」と耳元で言うと「恥ずかしい」と言って顔を背ける。
そんな彼女にますます興奮する私、やはり女はいくつになっても羞恥心を無くさないでいて欲しいもの。
そんな彼女の秘部を私が愚息で突き上げると、彼女はひかえめな喘ぎ声を上げます。
ここのところ大きな声で感じまくる淫乱妻ばかり抱いていたせいか、彼女のそんな反応がとても新鮮でした。
でも体は快感に正直、私が深く突くたびにアソコから愛液が溢れてくるのが分かります。
そんな彼女を抱きしめながら一緒に果てました。
割り切りのつもりでしたがが、それからも彼女とは定期的に出会いを重ねています。
このままお互いに本気になっていきそうなのが少し怖いです。

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