飢えた女
俺の好物は飢えた人妻だ。
多少リスクは伴うが、結婚したばかりの人の嫁さんを好きにしている感じが、たまらない。
先週も、人妻が多い出会いサイトを通して、エッチ大好きな若妻に会ってきた。
待ち合わせ場所で待っていると、いかにも俺好みの若妻がやってきた。
軽く挨拶を交わし、裏通りをホテル街へ無言で歩いた。
ホテルに着き、風呂にも入らずアソコを触ったり舐めたり。
彼女はいやらしい声をだして喜んだ。
飢えた女は、優しさの中の激しさイヤラしさを求める。
彼女は、すがる様な眼差しで「私の中に頂戴。」と言った。
もちろん彼女をじらし、俺は愛撫を続けた。
彼女は泣き顔に近い表情で、「お願い。早くちょうだい」と言ってくる。
待ってましたとばかり硬くなった物を、挿入すると歓喜の声をあげる。
まだまだ締まりのいいアソコの中は、濡れまくっていた。
愛液と、我慢汁が絡み合い、より一層粘り、絡みついてくる。
彼女の物が、痙攣するのがわかる。
俺はピストンを早め、射精した。
そっとイチモツを抜き、彼女を抱きしめ、軽くキスをする。
彼女は満足そうな微笑を向け、俺のものをきれいにする。
それ以来、彼女からは毎週のようにお誘いが来る。
彼女は、完全に俺の虜になっている。

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