ラブジュース
出会い系サイトで出会った若妻とデートをしたときの話です。
映画を見て、一緒に食事をし、日暮れ時に近くにあった公園でカップル気分で話していると、彼女の頭が僕の肩の上に乗ってきました。
「なんだかこんなデート久々。私の旦那って夜遊びがひどくて…」
「そうなんだ…」
その後彼女は何も言わずに、僕の股間を触ってきました。
「私も、夜遊びしちゃおっかな…」
僕はそっと彼女を抱きしめ、キスをしました。
人気も少なかったので、ミニスカートの中に手を入れパンツ越しに愛撫しました。
触ったばかりなのに、彼女のパンツはラブジュースで濡れ濡れでした。
僕は彼女に「ホテルに行こう。」と誘うと、彼女は無言でうなづきました。
ホテルに着き、彼女の服や下着を脱がせ全裸にすると、陰毛はラブジュースでテカテカ。
「すごい濡れてるよ、どうしたの??」
「お願い、今すぐ入れて…」
僕は急いで下半身だけ露にし、彼女のラブジュースでいっぱいのマンコに正常位で挿入。
「アッ…」彼女は可愛らしい甘い声で喘ぎました。
さすがは若妻、締まりは最高で恥ずかしながら早漏の僕はあっという間に射精してしまいました。
「すごく気持ちよかったよ。今日は私、帰らない!」
結局彼女とは朝まで行為を続け、朝方帰宅しました。
彼女とは、今でも会ってはホテルで愛し合っています。
投稿者のもちさんが使ったサイトへGO
(C)出会い系特集