発射いたします!
直メ☆サーチでセフレを探していた俺は、ついに真性のド淫乱人妻と会ってしまった!
俺が住んでるところはまぁ人通りのまばらな片田舎。
最寄駅は電車の感覚が1時間おきで、電車が行ってしまうとほぼ無人駅と化す。
そんな田舎で、淫乱人妻と会えたのは奇跡と言えば奇跡だ。
駅で待ち合わせをしたのだが、彼女はかなり露出度が高い服装で現れた。
ミニスカートからこぼれる太ももがまぶしい、と思っていると、彼女が突然こう言った。
「あたし今、ノーパンなの」
ウソかまことか、彼女をトイレに連れて行ってスカートの中に手を突っ込むと、柔らかいマンコの感触が。
思わず興奮して指を入れてクチュクチュさせると、アッと言う間にヌレヌレ。
「アン…ここで入れちゃってもいいよ」
彼女の言葉に、俺は理性を失った。
その場でチャックを下し、すでにびんびんになったチンコを立ったまま挿入。
彼女とパコパコさせていると、突然電車が来てしまった。
誰かが入ってこないかとヒヤヒヤしたが、それがまたスリルがあって興奮した。
イキそうになったところで発車のベルが聞こえてきた。
俺は思わず
「発射いたします!」
と言って彼女の中に射精してしまった。
彼女は怒るより前に吹き出してしまった。
俺の記念すべき野外プレイ初体験だった。
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